悲しむ君が好き

>>アニメの百合偏向レビュー中心。そしてネタバレ上等。
>>苦手な方はご注意を。

なにが出るかな

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# by E_t_F | 2019-04-30 23:59

壁の向こうへ

こんばんは。
お久しぶりです。
生きてます。そこそこ元気です。

はじめにお詫びを……
5年ほど前にタチの悪いスパムコメントが増え、その対処として一時しのぎのつもりで全記事コメント禁止に設定した後、最近まですっかり忘れていました(滝汗) コメントの新規投稿だけでなく過去に頂いたコメントの閲覧もできなくなっていたかと思います。
その間ご不便をおかけしたかもしれません。申し訳ありませんでした。

(スパム対策としてコメントを承認制にしました。その代わり確認と返信は早めに出来るかと思います。逆にWEB拍手の方は確認が遅れることもありそうなので、「時間がかかってもいいよ」とか「返信は要らないよ」という方はWEB拍手の一言メッセージの方をお使いいただければと思います。)

   * * * * *

先日、ある方のつぶやきに「ストライクウィッチーズが10周年」とあり、信じられない思いで調べてみたら、テレビアニメ版の1期が2008年7月開始なのでちょうど10年前。2012年3月の劇場版からでも6年以上の月日が経っていたとは……。そこでふと「レビューっぽいものを最後に書いたのがストウィの頃だった気がする……」と思い出し、確認してみたら当たらずとも遠からず。つまり10年近くまともにアニメ語りしてなかったわけで。ひどい……。しかも更新自体が6年ぶりとか、ひどい、ひどすぎる! ワタシが!(自戒) 
(追記:7月8日、ワールドウィッチーズ10周年記念イベントにて発表アリ。
 宮藤たち501の新作テレビアニメ「ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN」が
 2020年放送開始。ほかスピンオフ2作もテレビアニメ化決定。
 詳しくは→ 「ワールドウィッチーズ」公式サイト
 10周年すごい。そしてストウィ3期は2期から10年目にあたるのか。めでたい。
 劇場版の「つづく」を信じて待ってたかいがあった(TーT) )

「十年ひと昔」とは言うけれど、あまりに時間経過の実感がなさすぎる。「どこかで2、3年くらいコールドスリープしてたかな?」と思いついてみたものの、もちろんそんなSFめいたことはなく……放置に慣れきって無関心になっていただけ、という分析結果に落ち着いた。いやはや面目ない(滝汗) 
記憶をさかのぼる意味もあって、その10年に視聴していたアニメをリストアップしてみたら、けっこうな本数になり……。ついでにとブログ開始にまでさかのぼってみたら今度は、ここではまったく触れていない作品もちらほら見つかった。そしてこの作業の結果、自分の百合アニメ暦最古の作品が1997(平成9)年3月開始の「少女革命ウテナ」と判明。平成も残りわずかなので、ウテナの前の約8年間に百合的なアニメはあったのかというのも探してみたり。

というわけで……6年ぶりの更新でいきなりだが、平成の終わりが見えたいい頃合なので、前述の視聴作品からオススメを抜き出しタイトルのみまとめてみた。百合要素がなかったり薄かったりする作品は最初に外してあるし、百合の多少にかかわらず自分の好みで拾ったり外したりもあるので「あの作品が入っていない!」「この作品は百合じゃない!」などのご意見も多々あるかと思うが、あくまでワタシセレクトということでお目こぼしいただければありがたい<(_ _)>
長いのでたたみますが、興味のある方はこの記事内下部の「百合十年」からどうぞ。
そして、このリストをさらにぎゅぎゅっと絞り、きちんと紹介文もあわせて「新元号(仮)までに観てほしい百合アニメ」みたいな感じでひとつ記事に仕立てたいともくろんでいる。改元に間に合わなかったら、「百合アニメで振り返る平成三十年」としてリサイクル(笑) 

リストから今一番オススメしたいのが「プリンセス・プリンシパル」
作品自体の魅力以外に、今回紹介しておきたい理由がありまして……。ただ、ミステリー要素もあるためここではネタバレは避けて紹介したいところ。いずれストーリーも含めたレビューをしておきたい作品ではあるんだけど……(目をそらしつつ)

本作は昨年7月~9月に放映された全12話のオリジナルアニメ。
19世紀末、革命により巨大な壁で王国と共和国とに分断された架空の都市「ロンドン」が舞台。王国の名門校に生徒として通いながら、共和国側のスパイとして働く5人の少女たちの活躍を描いている。そのうちの一人、主人公アンジェは10年前に起こった一連の出来事をきっかけに、今のアンジェとして成長していったという過去を持つ。
……そう、10年前(露骨な伏線回収) この出来事は後半の回で回想として描かれているのだが、ぜひとも前半はなにが起こったのかを予想しながら、それ以降はその10年間アンジェがどう思いどう過ごしていたかを想像しながら最終回まで観てほしい。そして、10年の時の重みを感じたい(再自戒)

音楽担当が梶浦由記さんで、オサレな劇伴だけでなくスチームパンク的世界観を演出する挿入歌もすばらしい。またOPが曲・映像ともにカッコいいので一度PVだけでも観てほしい。第1話のプロローグ→OPの2分あまりで引き込まれ「あ、これ絶対最終回まで観ちゃうやつ……」と沼の淵に立たされたような気持ちに(謎) 
そして梶浦サウンドをバックに銃撃戦が始まると「ノワール」からの三部作が重なってワクワクするし、賛美歌のような女声ボーカルからは「舞-HiME」シリーズでの「嵐の前の静けさ」といった雰囲気を思い出しドキドキした。
また、アンジェとプリンセスのつながりや絆には、「ノワール」の霧香とミレイユ、「神無月の巫女」の千歌音と姫子、と重なる部分があると思えたし、2人の性格や関係性には「ストライクウィッチーズ」のエイラとサーニャに近いものを感じた。この2人の関係は、百合的にも今イチ推しなのでもっと詳しく語りたいのだが、ストーリーの重要な部分でネタバレ不可避となるため、今はこの3組との対比でとどめたい。加えて続編が決定してるのもあって、レビューするとしても時機を見計らってとは考えている。

今年2月でソフト全巻リリース済み。そして4月末に続編となる劇場版全6章が2019年から公開予定と発表されている。この続編はおそらく、制作会社が同じ「ガールズ&パンツァー最終章」と同様に、1章50分程度の劇場版を公開→数ヵ月後ソフト発売&有料配信開始、を6章までとなりそう。続編第1章の公開が2019年のいつか未定だが、ガルパンの時のように、公開前にはMXで再放送とかニコニコで一挙放送などがありそうなので、興味はあるけどまだ観られていないという方はぜひ心に留め置いてほしい。1クール視聴に2、3千円かけてもいいよって方は、今のうちにレンタルや有料配信でどうぞ。

↑のあたりを下書きしてた6月29日の晩に「主人公アンジェ役の声優・今村さんが体調不良を理由に6月末で芸能活動からの引退を発表」という報に遭遇……。さらに、同日付で本作公式サイトに「アンジェ役降板の申し出があり、続編の今後の方針について協議中」とのお知らせが……。おそらく声優交代になるかとは思うが、メインキャスト5人のチームワークの良さもこの作品の魅力だと思っていたから非常に残念ではある。
だがしかし、命あっての物種。ご本人が悩み、考えた末の決断をただ受け入れよう。あとはどうか快方に向かうよう心から願っている。

アニメだけでなく三次元の百合もバッチコイという方には、実写版作品のご紹介を。
「咲-saki-」の実写版は本編と「阿知賀編」の両方ともオススメ。それぞれテレビドラマ全4話→劇場版という構成になっているのだが、阿知賀の劇場版(7月18日発売)を除いてすでにリリース済み。実写化のネックになりやすいキャスティングが、このシリーズでは一番の売りになっていて、若手女優だけでなく、モデル・アイドル・グラドルからオーディションを重ねて選ばれたというキャスト陣の充実っぷりにはホントに驚かされた。アニメ版のファンにぜひ観てもらいたいと思える良作。
実写版といえばもうひとつと、詳細を調べにいったら……「マリア様がみてる」はなんと20周年(!)
コバルト文庫からいわゆる無印の小説本が出たのが1998年4月だそうで。その第一作を原作とした2010年公開の実写版もオススメしておく。アニメに比べるとキラキラした感じはないが、逆に由緒あるお嬢様学校の落ち着いた雰囲気がうまく出せていた。あと、祥子役に波瑠、蔦子役に広瀬アリス、聖役に滝沢カレンという現在活躍中の女優さんたちの初々しい演技が見られるのもよし。滝沢さんはもうすっかりバラエティの人だけど(汗)

   * * * * *

6年ぶりに出てきたので、裏話も……
冒頭に書いたスパムの件で、ブログ自体を閉じようかと考えたりもしたのだが、更新なしで数年経過したその時でも、検索などから訪問してくださる方が途切れなくいらっしゃることから跡地状態でも残しておこうと思い直した。実は2010年あたりよりも最近の方が少し増えていたりする。おそらく……各話レビューなどで頻繁に更新していた頃、同じ作品についてHPやブログで書いておられた方は大勢いらしたはずなのだが、この十数年の間に閉鎖したり、移転したりで、ここの記事が上位でヒットしやすくなっているのだろう。

ならばせめて、読みやすい跡地、使いやすい跡地になるよう整備しておこうと、開設以来はじめてブログスキンを変え、メニューなどもいじってみた。スマホ版スキンは悩み中……。ホントは記事の方も整備したいけど、確実に時間がかかるので後回し。↑で書いた「新元号~」は最優先として進めるつもりだが、2期半ばで中断してる「マリみて」レビューもできれば4期ラストまで書いておきたい。あと各話は無理でも、作品ごとのレビューはしておきたいアニメもいくつかある。

そう、跡地とは書いているけど本人はまったく跡地と思っていないのだった。ただ書くのをサボっていただけで(こら) 思い返すに、好きなアニメに出会っても、情報収集でついったーなどをのぞいていると、よそ様の感想や考察がいっぱいで読んでいるだけで満足してしまう、という数年を過ごしていたような。さらに、ファンの多いビッグタイトルにはまると、ぴくしぶでSS読んでるだけで時間が消えていくとか……(´-`) 
ところが今年に入った頃「プリンセス・プリンシパル」の情報集めでついったーを見ていたら、「舞-HiME」「エル・カザド」「ストライクウィッチーズ」を観ていたその時々にHPなどで追っていた絵師さん・SS書きさんたちを次々とみつけ、考察をつぶやいていたり絵やSSをあげていたりとバリバリ現役なのを目の当たりにして、「うわっ…、私のブログ、放置すぎ…?」となった。(ちなみに自分のアカは取得直後に鍵かけたまま8年間塩漬け・汗) その後も半年近くうだうだしてたけど、とうとうストウィ10周年にとどめをさされたという次第。

どこかのだれかが、ここの記事を読んで興味をもって、実際に作品に触れてもらえたなら、レビューを書いた意義がある、というのは開設初期のころからずっと考えていたこと。それに今は、作品を振り返り懐かしむ機会になれるのがとてもうれしい。
それがいつかなんてささいなことだし、いつでもであった方がいい。
ほぼ跡地状態は今後も続きそうだが、気長におつきあいいただけるとありがたい<(_ _)>

それでは……
残り少なくなった平成と、その先につづくまだ名のない新時代において
皆様の百合ライフが実り豊かなものになりますよう、心よりお祈り申し上げます。

「女の子に恋する女の子がみな幸せになりますように」~~ EtFこころの短冊

「百合十年」
# by E_t_F | 2018-07-07 00:07 | 日々思ふこと | Trackback | Comments(0)

深層

こんばんは。お久しぶりです。
今回は1年4ヶ月ぶりの更新となってしまいました。いやはや(汗)

先日発売された「百合姫」11月号の表紙イラストとそれに続く漫画がなかなか興味深かったのでなにか書いてみようかと数ヶ月ぶりにチェックしたら、拍手コメントを頂いていて血の気が引いた、という経緯が……表紙の件がなかったらチェックがもっと遅れていたはず(滝汗)

というわけで、今回は拍手レスが本題だったりします。
百合姫表紙については、また長くなってしまってまとめきれてないので、そのうちこっそり追記の形で更新してるかもしれません(←フラグ)

とりあえず……
後半ずっとシュシュの子の表情が見えていない(描かれない)のに気づいた時、ぞわぞわっとしました。途中から顔を覆うのも、表情を隠す→本心を隠しているとも解釈できるわけで。その心の深層を想像すると以降のセリフが別の意味でキツいというか怖いというか。黒いくらげ恐るべし。
あと、身勝手な浮気者と別れられたミドルウェーブの子と、悪魔的に計算高い女に捨てられた黒髪ロングの子という、途中退場者2名とって「Happy End」ってことなのだ、とワタシは思いましたです。はい。

*****

<拍手レス・9/7分>

もみじさん、こんばんは。はじめまして。
返事が遅くなり大変申し訳ありませんでした。
これをご覧になる機会がありますよう願っております。

>たまたま好きなアニメの事で調べていたところ

このアニメが何か気になるところではありますが……
ともあれ、何かの縁でここにアクセスいただいたことをとてもうれしく思います。
また、記事を読んでいただけたことに心より感謝申し上げます。
「この作品が好き!」とか「このキャラが好き!」という想いを、書くことで発散していたところがあるので、頂戴したコメントが気恥ずかしかったりしました(汗)

>届いているか、どうかわかりませんが、送信させて頂きます。

ちゃんと届いていたのに気づくのが遅くなりました。重ねてお詫びいたします。

もしまたなにかありましたら、web拍手の方からでも、ひとつ前の記事コメントからでもお気軽にどうぞ。(スパムコメント対策としてダミーと最新記事はコメント欄をとじています)

コメントありがとうございました!
# by E_t_F | 2012-10-02 02:18 | 日々思ふこと

常ならず

百合姫とつぼみはいつも最寄駅前の本屋で買うようにしているのだが、昨日久々に百合姫が売り切れていたという事態に遭遇してしまった。そして今日隣駅近くの大きめの本屋で1冊残っていた百合姫を購入……危なかったし。ここで買えないと取り寄せで早くて週明けまでは待たされる、あるいは週末渋谷に買いに出るしかなく、非常にめんどくさいことになっていたわけで。まぁ発売日を逃した自分が悪いのだが、どちらの店もいつもなら1週間程度は残っていたのに……。

あれか。なもりか。なもりのせいなのか。
なもりの応募台紙目当てで今号は複数冊買った人がいたのか。
手のはやいクラゲめ、大人気だな……ぐぬぬ(ぉぃ)

いやでも、最近の「ゆるゆり」はかなり気に入っているので来期のアニメはちゃんと観ようと思っている。メイン4人が新人声優さんで不安なのはあるけど、生徒会4人のキャストの方はうまくはまりそうで期待できると感じたし。
というか、この4人がぱっと思いつくだけでも「らき☆すた」のかがみ、「けいおん!」の唯、「WORKING!!」のまひる、「ミルキィホームズ」のシャロの声優さんで、人気作かつアニメ版「ゆるゆり」がお手本にしたいであろう作品から、主役or人気キャラ担当の声優さんで揃えたっぽいのには素直に感心する。作品人気・声優人気に乗っかりたいという狙いが見えるとはいえ、ある意味では「らき☆すた」をはじめとする4文字ひらがなタイトル漫画(謎)のパロディでもある「ゆるゆり」なので、このキャスティングはオマージュの意味合いもあるのではと思えるし。ともあれ製作側の期待と気合が読み取れるキャスティングではある。そして現時点では登場未定のキャラ、特に姉妹キャラあたりに一番オマージュをささげるべきところの「苺ましまろ」キャストがきたとしたら、大いににやにやできるわけだが、さてどうなるか。
あとは「ゆるゆり」の命、と私が勝手に思っているアノかわいいキャラデザがアニメでもきちんと活かされていればいいのだけれど。作画スタッフ陣超がんばれ(`・ω・´)

さて、そんなわけでやっと入手した百合姫は今晩寝床でじっくり目を通すとして、さっきカラーページをパラパラしてどうしてもつっこみたくなったことがひとつ。

前号で「恋愛遺伝子XX」のドラマCDキャストが発表されていて、メイン4人がそろって「けいおん!」キャストであざとすぎると苦笑したのだが、あれはまだ早かったのだ……。
今号のドラマCD特集に小さくキャスト集合写真が載っており「他はだれがでてるんだろ」と何気なく見てみて絶句。後列に「ひだまりスケッチ」キャスト陣がならんどる……ゆのとなずな以外(笑) けいおんメインキャスト5人とひだまりメインキャスト6人、合わせて11人のうち8人も出演している……だと……? 狙いすぎなのは「ゆるゆり」と同じくまぁいいとして、「恋愛遺伝子」自体と2作の雰囲気が離れすぎている時点でなんかホントにもう……

わけがわからないよ (◕‿‿◕) 


追記:
昨晩うとうとしながら思いついた。「ゆるゆり」の松本りせ生徒会長は基本セリフがないので、アニメに登場した際のキャストクレジットは「りせ: なもり」でいいんじゃないかな……と。うめテンテーに続け!(鬼)
# by E_t_F | 2011-05-21 02:13 | 日々思ふこと

いまさらですが

3月11日の地震当時は都内の自宅にいて無事でした。
長らくご無沙汰しています<(_ _)> 大して変わらず元気にやっています。

重ねていまさらですが(本題)

「魔法少女まどか☆マギカ」の9話までを視聴しました。
このあと午前3時から3話連続OA(TBS)があるのを昼間に思い出し、夕食をはさんで約4時間、録画放置していた1話~9話まで通して観て……ふぅ~間に合った(笑) なお放置していたくらいなのでニコニコ動画などで配信済みの10話は観ておりません。

どういう結末になるのかが気になるのはもちろんのこと、観ている途中アノ異色の名作「レッドガーデン」を想起させる内容だったので2作品を比較するのも面白そうと思いました。表向きの敵対関係を見るとまどかは「魔法少女vs魔女」→「女vs女」、RGの方は「アニムスvsドロル」→「女vs男」と正反対でいてその実、「知らずに降りかかった過酷な運命に抗おうとする少女たち」を描いている大枠では同じ、さらに「魔法少女と魔女」「アニムスとアニムスの主」のあり方や関係性にもいくつか重なる点があるよう。特に両作品の主人公たちである「魔法少女」と「アニムス」の設定に共通点が多く、また敵との戦闘よりも彼女たちの関係の変化を中心に物語が展開していくというあたりは注目に値するかと。

そういったわけでなおのことまどかがどういう結末を持ってくるのか気になるわけですが……って、うおっ! OA視聴は無謀すぎるので早めに寝ようと思っていたのにもうこんな時間とは(汗) 
中途半端ですが今はここまでということで<(_ _)>

今期視聴作が日朝アニメ「スイートプリキュア」、ハーレムエロゲ原作の「星空へ架かる橋」という私としては珍しいラインナップになっているのは、前者は友情という名の下での豪勢なイチャつき目当て、後者は別世界のエイラーニャを見たいがため、という非常に私らしい外道的な思惑からだったりします。後者はともかくスイプリは百合的にオススメです。ひびかな良いですわ(*´Д`)
あと1期を楽しんだまりほり2期もとりあえず録画していますが絶賛放置中。
# by E_t_F | 2011-04-22 02:29 | 日々思ふこと



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